1月ももう半分。早いですね。
そろそろ3月の演奏会の練習が始まります。
偶然ですが、組歌が続きます。
まずは 3月7日(金)箏曲組歌会です。
今回は「雲井弄斎」に出演します。何度か舞台で演奏したことのある曲で、他の組歌とは違った形式で辛い恋の思いのたけを歌っています。現代作品のような感覚さえも感じる古典で、大好きな作品です。

続いて久しぶりに紫の会による「源氏物語レクチャーコンサート」の開催です。
5回目となる今回は「初音」です。
山田検校の「初音曲」は外せません。藤本宗利先生の解説、そして山口てる代さんの朗読は必聴です。
今回も藤本先生作詞の新作発表します。お楽しみに。


そして3月27日(木)は、邦楽ぐるーぷ「翔の会」です。
初参加の今回は「三番叟」を全員で、「秋風の曲」を山木千賀さんと演奏します。
なかなか聞き応えのある、普段あまり聞けないメンバーによるプログラムです。
ぜひ聞きにいらしてくださいませ。


インフルエンザや、コロナが流行っていますので、みなさまもお気をつけくださいね。
そろそろ3月の演奏会の練習が始まります。
偶然ですが、組歌が続きます。
まずは 3月7日(金)箏曲組歌会です。
今回は「雲井弄斎」に出演します。何度か舞台で演奏したことのある曲で、他の組歌とは違った形式で辛い恋の思いのたけを歌っています。現代作品のような感覚さえも感じる古典で、大好きな作品です。

続いて久しぶりに紫の会による「源氏物語レクチャーコンサート」の開催です。
5回目となる今回は「初音」です。
山田検校の「初音曲」は外せません。藤本宗利先生の解説、そして山口てる代さんの朗読は必聴です。
今回も藤本先生作詞の新作発表します。お楽しみに。


そして3月27日(木)は、邦楽ぐるーぷ「翔の会」です。
初参加の今回は「三番叟」を全員で、「秋風の曲」を山木千賀さんと演奏します。
なかなか聞き応えのある、普段あまり聞けないメンバーによるプログラムです。
ぜひ聞きにいらしてくださいませ。


インフルエンザや、コロナが流行っていますので、みなさまもお気をつけくださいね。

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